恵庭市商業活性化協議会
恵庭限定商品券発行事業

 2008年1月末まで総額3億円!
恵庭市
恵庭商工会議所
恵庭市商店街振興組合連合会


●●「えにわだ券」の概要と使い方。抽選会までのながれ(このページです)
●●「えにわだ券」の加盟店(使えるお店)一覧
●●「えにわだ券」の販売所


みんなで商品券を使って私たちのまちを盛り上げましょう
■「えにわの商店街・企業の元気は恵庭の元気」■


商品券(えにわだ券)発行事業は、市民の皆さんが私たちのまちでお買い物を楽しめるよう、えにわの商店や事業所が一丸となって取り組む大プロジェクトです!
商品券(えにわだ券)は、市内の各参加店で使うことができます。各商店や事業所では気持ちの良いサービスで、商品券を使うお客様をお迎えしたいと思います。
皆さんが商品券を使うことで、えにわの商店・事業所は「えにわの元気」になります。
発行総額は3億円を目指しております!

えにわだ券は。。。。
毎日のお買い物に! お中元・お歳暮に! 出産・結婚のお祝いに! お見舞いに!
ランチに! 忘新年会や友達との飲み会に! そして家族のお小遣いにも・・・(!?) 

商品券を使えば使うほどうれしいチャンス!
■「総額480万円の大抽選会で当選総数6300名様以上ビックチャンス


商品券は額面500円で「半券式」となっており、お店で商品券を使うと、半券をちぎって渡してくれます。この半券は「宝くじ」となっており、抽選番号が記載されていますので、大切に保管してください。
今年度の抽選は商品券の発行期間中に3回行います。
えにわだ券を使えば使うほど当たる確立がアップ!!詳細は、下記の通りとなっておりますので、皆さんどうぞお楽しみに!

●抽 選 日  
  第1回目:平成19年10月3日(水)
    1回目の抽選の対象となるのは、A券(ピンク色の券)のみとなります。
  第2回目:平成19年12月5日(水)
    2回目の抽選の対象となるのは、B券(みどり色の券)のみとなります。
  第3回目:平成20年2月20日(水)
    3回目の抽選の対象となるのは、C券(黄色の券)のみとなります。
   (A・B・C券とも平成19年8月1日〜平成20年1月31日にまでの期間中ご利用できます。)

●当選発表
  恵庭商工会議所ホームページで公表いたします。
  その他、後日新聞等で公表するほか、商品券加盟店に貼り出します。

●賞品交換
  恵庭商工会議所でお手持ちの当選半券とお引き換えいたします。
  引き換え期限は、全て平成20年3月21日(土日祝日除く)までとな っておりますのでお忘れなく!!

商品券Q&A

えにわだ券の購入・利用方法・抽選会・賞品の受け取り
■「商品券を入手(購入やイベントでもらったり)
 まず始めに。。。。
 えにわだ券は、販売もご利用も平成18年8月1日から平成19年1月31日までの6ヶ月間となっております。特に、ご利用の際はこの期限にご注意ください。

えにわだ券を入手します。
 商品券は恵庭商工会議所(市役所向い)の他、市内約50ヶ所の販売所(ミドリののぼりが目印)でご購入いただけます。8月1日から来年の1月31日まで販売いたしております

商品券(えにわだ券)の購入価格
 商品券の額面は500円となっています。何枚ご購入いただいても結構です。
 

商品券を利用する
 商品券の利用期限は本年8月1日から平成20年1月31日までの6ヶ月間となっていますのでご注意ください!
 入手した商品券は、オレンジののぼりの(商店・飲食店・理美容店・建設業者・運送業者など)でご利用いただけます。
 加盟店は、オレンジのぼりポスターのあるお店を見つけるか、えにわだ券参加一覧でご確認ください。
(参加店一覧は8月の恵庭市広報と共に配布させていただきました。この他、商工会議所や各加盟店で入手できます)


また、商品券は1枚500円でおつりが出ませんので、上手に利用しましょう!
                
480万円のキャッシュバックのゆくえは!?
 (商品券は半券式になっています)
 商品券をご利用した際、お店や企業では商品券の半券をちぎってあなたに渡してくれます。半券は「宝くじ」です。
お買い物の際、商品券を渡します      左半分はお店に行きます   右半分はあなたの手元に! 
        
 半券(宝くじ)には抽選番号が入っていますので、大切に保管して当選番号発表日までワクワク・ドキドキして待ちましょう!!
 当選番号発表は3回
あり、恵庭商工会議所ホームページや新聞、加盟店への貼り出しなどで発表します。
 
 合計で現金総額480万円当選総数6300名様以上にビックチャンスです。

■「みんなで”えにわだ券”を利用して私たちのまちを元気にしましょう」■

 恵庭商工会議所の試算では、市外への個人消費の流出について試算しました。
 結果、市民一人当たり約30万円近くの消費が市外へと流出していることが明らかになりました。
 市民の皆さん、商品券(えにわだ券)の発行を機に、「市内での消費」について今一度考えてみましょう!! 市内経済が潤うということは、私たちの生活基盤が豊かになるということなのだと思います。
 そのために、市内の商店や企業もがんばって参りますので、ぜひご協力をお願いします!!

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